
- 渋谷駅の構内に掲出された、株式会社セキグチのキャラクター「ベビチッチ」の大型壁面広告です。
- 「AIにまでモンチッチと間違えられる件。」という自虐的かつキャッチーなコピーとともに、SNSの投稿画面を模したデザインでベビチッチのプロフィールや特徴が紹介されています。
- 鮮やかなピンク色の背景に、モンチッチとの違いを健気にアピールする内容となっており、右下には「ぼくの名前はベビチッチ。」という念押しのメッセージが添えられています。
I mainly upload photos of advertisements and posters displayed in the Shibuya Station underground passage, taken with my DSLR camera. (Irregularly)
